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通訳 interpretation

よくあるご質問

通訳サービス全般に関して、お客様から寄せられた主なご質問にお答えします。

通訳者が必要な時間は2時間なのですが、半日業務として料金を請求されるのですか。

通訳サービスは業務委託によるご提供となりますので、時間給ではお受けしていません。正午(昼の12時)をまたがない4時間までの拘束時間はすべて「半日料金」となります。詳細は「通訳形態と通訳機材」のページをご参照ください。

逐次通訳、同時通訳、ウィスパリング通訳の違いを教えてください。

「通訳形態と通訳機材」のページをご参照ください。

なぜ当日の資料を事前に提供する必要があるのですか。また、直前にならないと資料がそろわない可能性が高いのですが、その場合にはどうすればいいでしょうか。

通訳者は、通訳を行うことに関してはプロフェッショナルですが、お客様のご事情・各会議の内容等に関しては、お客様企業の社員の皆様や講演者・参加者の皆様ほど知識を持ち合わせていないため、事前の資料が毎回必要となります。ご提供いただいた資料を事前にインプットし、通訳実施日にも資料に関して質問をさせていただくことで、パフォーマンスを維持しています。事前情報が全くない状態で通訳を行う場合と、事前学習ができていて講演者と直前のブリーフィングまでできている場合とでは、通訳者のパフォーマンスに大きな差がでてまいります。通訳者のパフォーマンスを最大限発揮するため、事前の資料提供にご協力くださいますよう、お願いいたします。

通訳者に出張もお願いできますか。

対応可能です。国内・海外問わず、通訳者の予定が確保できれば可能となります。海外出張のフライトについては、基本的にはビジネスクラスでの手配となります。

電話会議やビデオ会議、Web会議システム等での通訳もお願いできますか?

対応可能です。必要に応じて機材の手配も承ります。通訳形態(逐次通訳・同時通訳)については、ご依頼の際に確認いたします。

海外在住の通訳者の現地手配も対応できますか?

対応可能です。現地国内での出張等が発生する可能性もありますので、詳細はお問い合わせください。(対応できない地域もございますので、あらかじめご了承ください。)

キャンセル料金はどの段階から発生しますか。

ご発注確定後、通訳実施日の7営業日前より発生します。

会議が実際の予定より長引いた場合、請求はどのようになりますか。

基本的に半日業務(4時間拘束)を超過した場合、または拘束時間が4時間以下でも正午(昼の12時)をまたぐ場合は、終日料金でのご請求となります。
終日業務(8時間拘束)の場合には、超過した15分ごとに、オーバータイム料金を申し受けます。

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弊社サービスに関して、お気軽にお問い合わせ・ご相談ください。
お客様のご要望に応じて、ご提案いたします。また、お見積りのご依頼も承ります。
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