著者プロフィール
塚崎正子 先生
お茶の水女子大学文教育学部外国文学科英文学(当時)卒業。電気メーカーに入社後、フリーランス翻訳者となる。移動体通信、コンピュータ、医療機器を中心とした分野に関する各種マニュアル、学術論文、契約書などの英日/日英翻訳を手がける。
コラム一覧
ある実務翻訳者のつぶやき
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2012.12.03
翻訳
第12回(最終回):翻訳を一生の仕事、いや、友として
翻訳の仕事もご多分にもれず、直接的、間接的に社会の変化の影響を受けます。 景気の浮き沈みに左右されて 私の中で最も印象深いのは、フリーランスで翻訳の仕事を始めた
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2012.11.01
翻訳
第11回:直訳と意訳の間で…
今月は翻訳者にとっての永遠のテーマ(!?)でもある、英日翻訳における「直訳」と「意訳」についてです。訳文の添削を受けたことのある方なら、一度ならずとも「直訳すぎ
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2012.10.01
翻訳
第10回:翻訳の仲間、先輩を探せ!
永遠に続くかと思われた暑さも収まり、秋が駆け足でやってきました。10月になったのを機に、翻訳の勉強を始めようと思っている、もしくは既に始められた方、社内での部署